能楽の杜の掲示板

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#442 2008/10/28(火) 20:39:49  能と狂言の会広報委員 <118.16.146.51> 
Homepage:能と狂言の会ウェブサイト E-Mail:k.iwasaki@ax8.ecs.kyoto-u.ac.jp
書き込み失礼いたします。
私たち京都大学能楽部金剛会・宝生会・狂言会が行う発表会のご案内をさせていただきます。
入場無料ですので、是非足をお運びください。

京都大学『能と狂言の会』
・日時:2008年11月18日(火) 11時から18時半頃
・会場:京都観世会館(京都市左京区岡崎円勝寺町44)
 http://www.kyoto-kanze.jp/
・入場無料(途中入退場自由)

主要演目
・金剛流能 『舎利』(17時頃)
・大蔵流狂言『土筆』(12時半頃)『節分』(14時頃)『名取川』(16時頃)
・舞囃子  『松虫』『放下僧』(13時半頃)『敦盛』『猩々』(15時頃)
その他、仕舞・連吟など多数

主催:京都大学能楽部 金剛会・宝生会・狂言会

#441 2008/09/12(金) 17:11:01  IFAC事務局 <218.225.251.178> 
Homepage:第11回東京大薪能のお知らせ(入場無料一般公開) E-Mail:
○「第11回東京大薪能inお台場」開催のお知らせ(入場無料一般公開)

「東京大薪能」を、今年も開催致します。
上演前にわかりやすい解説がありますので、初めて鑑賞される方も楽しめます。
今回は、源氏物語千年紀をテーマに、源氏物語にちなんだ能の演目を用意。日程も、行きやすい金曜日の夜…。
東京の夜景とレインボーブリッジの光粒をバックに繰り広げられる伝統芸能の「美」。息を飲むほどの幽玄な美しさを、ぜひご堪能頂ければと思います。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
○開催日時:2008年9月26日(金) 18:30開演 (21:30頃終了予定)
○開催場所:お台場 潮風公園 太陽の広場 (北中央口よりお入り下さい)
○ アクセス:最寄り駅→ゆりかもめ「台場駅」 徒歩5分
○入場料 :無料
○演目  :・能「加茂(カモ)」 里女/別雷の神:辰巳満次郎 (重要無形文化財指定保持者)
      ・狂言「仏師(ブッシ)」 すっぱ:善竹十郎 (同上)
      ・能「葵上(アオイノウエ)」 六條御息所:渡邊荀之助 (同上)

●お問い合わせ先 NPO法人IFAC TEL.03-5336-3507

#440 2008/05/23(金) 10:37:03  だいち <125.0.154.138> 
Homepage:能楽.net E-Mail:msdaich@mail.goo.ne.jp
 能楽.netは、今年の4月にサイトを開設したばかりですが、コンテンツもほぼ出揃いましたので、相互リンクの募集をはじめました。「能楽の杜」さんも、ご検討のほど宜しくお願い申しあげます。

貴サイトへのリンク:http://www.nohgaku.net/2008/05/post_12ec.html
サイトタイトル:能楽ネット
ホームページ・サービス、調緒制作のご紹介。能楽コミュニティーを目指しています。能楽堂、能舞台のガイドや講演会案内、能楽の全流派の情報などの主要コンテンツは、口コミとして情報の加筆可能。
当サイトへのリンクURL:参照先と同じ

#439 2008/05/15(木) 14:09:46  京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター <210.228.77.167> 
Homepage:京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター E-Mail:info@k-pac.org
公演情報を宣伝させてください。

5月22日(木)
京都の春秋座で創作能を上演します。
日本を代表するフランス文学者であり、演出家でもある
渡邊守章が書き下ろし、故・観世榮夫による作舞・節付
の作品を錚々たる顔ぶれでの京都公演が実現しました。

お能に興味のある皆様はもとより、今までお能をご覧に
なられたことのない皆様にも、大変堪能していただける
公演となっております。
是非、お繰り合わせの上お越しください。


京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター主催
観世榮夫 追善

空中庭園 創作能
ポール・クローデルの詩による
薔薇の名 ―長谷寺の牡丹―

 作・構成・演出……渡邊守章
 節付・作舞…………観世榮夫

◎出演◎
 観世銕之丞(福州鼓山湧泉寺の尼僧〔イゼの霊〕/長谷観世音〔牡丹の精〕)
 梅若晋矢(若き詩人)
 茂山逸平(福州鼓山の精=童子)
 地頭…………………河村和重
 笛……………………一噌幸弘
 小鼓…………………大倉源次郎
 大鼓…………………亀井広忠
 太鼓…………………三島卓

◎スタッフ◎
 作・構成・演出……渡邊守章
 節付・作舞…………観世榮夫

2008年5月22日(木)18:30開演
※開場は開演の30分前
京都芸術劇場 春秋座(京都造形芸術大学内)

◎プレトーク◎ 松岡心平 (東京大学大学院教授 能楽研究)
        渡邊守章 (京都造形芸術大学客員教授・演出家)
◎料金◎ 前売・全席指定 【2008年4月2日(水)発売開始】
《一般》S席 4500円・ A席 3000円
《学生&ユース(25歳以下)》 2500円[S席のみ]※要身分証明書提示
※当日は前売料金の500円増し

◎チケット取り扱い◎
京都芸術劇場チケットセンター
   TEL:075-791-8240(平日10時〜17時)
電子チケットぴあ[一般S席のみ取り扱い]
   TEL:0570-02-9999 Pコード:385-221(10時〜23時30分)
   http://pia.jp/t

◎主催/お問合せ先◎
京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター
   〒606-8271 京都市左京区北白川瓜生山2-116
   TEL:075-791-9437 FAX:075-791-9438
   http://www.k-pac.org/kpac

#438 2008/05/05(月) 20:59:40  能楽ネット <219.116.118.16> 
Homepage:能楽.net E-Mail:msdaich@mail.goo.ne.jp
 能楽ネットでは演能会や能関連情報の書き込みを募集しています。お気軽に投稿してください。また、能関係者用の公式サイト制作も承っています。

#437 2008/03/17(月) 16:08:45  いけだ市民文化振興財団 <60.40.53.70> 
Homepage:アゼリアネット E-Mail:azalea@wombat.zaq.ne.jp
管理人様。
突然の書き込み失礼致します。
イベントの告知をさせて下さい。

第九回 いけだ薪能

【日時】5月17日(土)
    開場 午後5時30分
    開演 午後6時
【場所】池田城跡公園 特設ステージ
【料金】一般   \3,000
    学生   \1,000  ※当日500円増
    小中学生 \500    ※全席自由席
 尚、ローソンでもお買い求め頂けます。(Lコード59705)

【番組】
 
 半能   吉野夫人
  −火入れ式ー
 狂言   佛師
 仕舞
 能楽   土蜘蛛

#436 2008/03/12(水) 19:08:29  自由 <60.43.84.11> 
Homepage: E-Mail:
日本的身体操作を解読する。
   〜創作ダンス公演「天の岩戸」〜

神話の天の岩戸開きを題材に、 能楽師(アマテラス)、武術家(スサノオ)、ベリーダンサー(ウズメ)がステージ上でぶつかります。

音楽は、一線で活躍する地謡・囃子方に、
伝統芸能とのコラボレーション経験も豊富な
パーカッショニストとヴァイオリニストが絡んでくる興奮の生演奏。

日本人ならではの身体表現、
古くて最も新しい「天の岩戸」を体験してください。


日時:平成20年5月2日(金) 18時30分開演(18時開場)
場所:新宿・四谷区民ホール(新宿御苑前駅徒歩5分)
料金:前売4500円 当日4900円(全席指定)
      席に限りがありますので、お早めにご予約ください。

【出 演 者】
  アマテラス 能役者:観世流シテ方 梅若基徳 http://www.umewaka.info/
  スサノオ  武術家:心道主宰 河野智聖   http://shindow.info/
  ウズメ ベリーダンサー:海老原美代子    http://www.bellydance.jp/

  パーカッション 和田 啓   http://www.beravo.com/
          立岩潤三   http://members.jcom.home.ne.jp/tanc/
  ヴァイオリン  喜多直毅   http://www.naokikita.net/

  地謡、囃子方 ほか


 構成・演出:丸尾 拓(G‐フォレスタ)  http://g-foresta.com/maruo.html


【チケットお申し込み】
  メール予約:iwato@shindow.info
  イープラス:http://eplus.jp/
  チケットぴあ:0570‐02‐9999(Pコード 384‐767)

約650年の歴史の中で磨き上げられ、
つちかわれてきた美しい「能」の動き。

日本人の身体能力を極限まで追求した古武術を学び、
その潜在能力を引き出す力を持つ武術家。

両者がステージで見せる真剣勝負と
日本人のカラダについて語る示唆溢れる対談。

そして日本に始めて「ベリーダンス」を持ち込んだ
ベリーダンサー・海老原美代子がコラボする新感覚ステージ。

今までも、これからも二度とない、知的好奇心満載の公演です。

                      主催 天之岩戸上演実行委員会

#435 2007/10/24(水) 17:29:16  青短狂言研究部 <133.2.64.1> 
Homepage: E-Mail:aotan_kyogen@yahoo.co.jp
初めまして、突然の書き込み失礼致します。
青山学院女子短期大学狂言研究部です。
青山祭にて狂言の公演を行いますのでお知らせ致します。

【日時】
2007年11月4日(日) 開場12:30/開演13:00
【場所】
青山学院女子短期大学 L402教室
*渋谷駅東口より徒歩15分
*地下鉄表参道駅B1出口より徒歩5分
【料金】
500円(全席自由)
【出演者】
茂山七五三
鈴木実
【演目】
寝音曲
【主催】
青山学院女子短期大学狂言研究部

チケットをご希望の方は下記のアドレスまで、
ご希望の枚数とお名前を明記のうえご連絡ください。
部員一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。
aotan_kyogen@yahoo.co.jp
  

#434 2007/09/03(月) 23:38:03  佐藤 <211.121.35.137> 
Homepage:アーキタンツ E-Mail:dance@a-tanz.com
【津村禮次郎 はじめての能 ワークショップ】



直前の告知にて失礼いたします。よろしくお願いいたします。

1日から受講可能な謡と仕舞のクラスです。
お気軽にご参加下さい。


講師:津村禮次郎(つむられいじろう)
観世流緑泉会代表 重要無形文化財(能楽総合)保持者
社団法人日本能楽会・社団法人能楽協会会員
大学在学中に観世会に所属し、女流能楽師の開祖、津村紀三子に師事。69年観世流師範。74年に緑泉会会主。91年重要無形文化財(能楽総合)保持者に認定される。年4回の緑泉会定例後援(喜多能楽堂)のほか、79年小金井薪能を作家林望氏等と設立、07年で29回を迎える。古典能の公演のほか指導者として若手の育成につとめる。
http://www.ryokusenkai.net/sub2.html

日程:9月5日(水)19:00-20:30
     15日(土)16:00-17:30
  10月10日(水)19:00-20:30
     27日(土)16:00-17:30
      *1クラスから受講可。予約不要。

場所:アーキタンツ02スタジオ
受講料:シングルクラス3000円
    レギュラークラスのチケット利用可。
    チケットの種類・料金についてはサイトをご覧下さい。
http://www.a-tanz.com

内容:謡と仕舞(初めての方でもお気軽にご参加頂けます)
持ち物:木綿白足袋、扇子(日舞用の物で代用も可能。新規に購入をご希望の方はスタジオにて5000円程でお買い求めいただけます。ご希望の方は下記問い合わせ先に2日前までにご連絡ください。)

お問い合わせ:スタジオ アーキタンツ(tel 03-5730-2732, e-mail dance@a-tanz.com)
http://www.a-tanz.com/dance/ballet/8d863s000000whji.html

#433 2007/08/26(日) 19:36:53  IFAC事務局 <59.157.244.5> 
Homepage: E-Mail:
第10回東京大薪能のお知らせ(入場無料一般公開)
「東京大薪能」を、今年も開催致します。
上演前にわかりやすい解説がありますので、初めて鑑賞される方も楽しめます。
十周年を迎える今回は、おめでたい演目が揃い、日程も、行きやすい金曜日の夜に致しました。
東京の夜景とレインボーブリッジの光粒をバックに繰り広げられる伝統芸能の「美」。息を飲むほどの幽玄な美しさを、ぜひご堪能頂ければと思います。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
○開催日時:2007年9月14日(金) 18:30開演 (21:00終了予定)
○開催場所:お台場 潮風公園 太陽の広場 (北中央口よりお入り下さい)
○ アクセス:最寄り駅→ゆりかもめ「台場駅」 徒歩5分
○入場料 :無料
○演目  :・能「高砂(タカサゴ)」住吉明神:辰巳満次郎 (重要無形文化財指定保持者)/・狂言「末広(スエヒロガリ)」 果報者:山本則直 (同)/・半能「石橋(連獅子)(シャッキョウ・レンジシ)」 白獅子:渡邊荀之助 (同)
●お問い合わせ先 NPO法人IFAC TEL.03-5336-3507

#432 2007/02/17(土) 22:07:19  zorba <219.195.210.102> 
Homepage: E-Mail:
どなたかご存知の方ご教示くださいませ。

都内で、謡曲の音源がもっとも充実している図書館・資料館はどちらでしょうか?

どうぞよろしくお願い申し上げます。

#431 2006/09/18(月) 14:18:25  IFAC事務局 <218.225.251.178> 
Homepage:IFAC最新ニュース E-Mail:
◇ 第9回東京大薪能inお台場(入場無料)のお知らせ ◇

来たる9月27日(水)、18時30分より、お台場潮風公園にて、第9回東京大薪能が開催されます。
能の初心者の方にもわかりやすい解説つきです。
宝生流能楽師の先生方がご出演されます。
入場無料。ぜひお越し下さい。
  詳細は、→ http://www.ifac.or.jp/ifac_whatsnew.htm をご覧下さい。
どうぞよろしくお願い致します。

#430 2005/11/20(日) 10:54:31  <218.226.214.41> 
Homepage: E-Mail:ore3018@yahoo.co.jp
こんばんわ。
以前に『能の国際交流』について質問の書き込みをした舞です。
その節に関しては、たくさんの方からメールを頂いて、大変勉強になりました。
メール下さった皆様、本当に有難う御座いました。
まだ、見えない部分も多々ありますが、ここから先は自分たちで作っていくものと考えています。

そして今回はまた質問なのですが、
『未来に向けての能』のようなニュアンスのテーマで何方かご存知の方いらっしゃいませんでしょうか???
これから未来に向けて、どうやって能を伝えていこうかと。
能って、やっぱりどうしてもお年寄りの方の趣味に見えてしまうのです。
若い人たちが能楽を受け継がなければ、ここで能は途絶えてしまうと思うんですね。
今、後世に向けて若手さんたちはどう頑張っているのでしょうか。

#429 2005/11/20(日) 03:36:37  ぷりん <64.12.117.9> 
Homepage: E-Mail:
WATAさま、始めまして。そして、ご丁寧なレスをありがとうございました。WATAさまのおけいこの仕方、とても参考になりました。と申しますか、WATAさまの地道で熱心なおけいこの仕方を伺って、ビデオのことはともかく、自分の不熱心さを反省しつつ、私も頑張ろうと思いました。ありがとうございました。

#428 2005/11/17(木) 18:30:41  WATA <221.186.116.40> 
Homepage: E-Mail:
yumuratokiwa様
それは「乱能(らんのう)」だと思います。お互い役を交換して1曲を演じる、お遊びの会です。私が昔観た時は何かの記念に合わせて企画されていたようで、お酒・お寿司付きでした。名古屋では久しく行われていないのではないかと思われます。
まじめな方は真剣に演じられるし、受け狙いの思いがけない演出をされたり、わざと外して囃したりと、見応え十分。先生方の意外な一面が垣間見えて、楽しい会ですよ。

#427 2005/11/17(木) 06:36:24  WATA <221.186.116.40> 
Homepage: E-Mail:
ぷりん様、皆様始めまして。
そうですね、私はビデオを持っていないので、テープでひたすら笛の音を聴いて覚え、唱歌を見ただけでも生のメロディーラインが思い出せるようにします。
その後、師匠が強調される型と笛の合わせどころを、唱歌のコピーに丸をつけます。
あとは、稽古日まで通勤電車の中で何度もイメージトレーニングします(結構集中できるのです)。
自宅は狭くて動けないので、もっぱら頭の中で作業しております。
部分的にあいまいな型は、稽古場に着いてからでも、片隅で予習して体に少しでも馴染ませてから、お稽古をしていただきます。
こんな拙い状況ですが、少しでもご参考になれば幸いです。ちなみに稽古歴20年目ですが、まだまだこれからという感じです、本当に奥が深いです。

#426 2005/11/13(日) 10:20:33  ぷりん <64.12.117.9> 
Homepage: E-Mail:
初めまして。私は謡と仕舞のけいこを始めてまだ数年のものです。けいこをなさっている皆様に伺いたいのですが、例えば舞囃子など初めての曲を先生にいただいたら、家ではどのようにけいこなさるのでしょうか?唱歌と形付、あと舞囃子のカセットテープだけで、あとは先生にけいこをつけていただいて、覚えていらっしゃるのでしょうか?私の場合は、それだけではなかなか覚えられないので、どうしてもビデオに頼ってしまいます。ビデオなどなかった時代のことを考えたら、やはりよくないことなのでしょうか?

#425 2005/10/29(土) 19:00:02  yumuratokiwa <222.10.62.36> 
Homepage: E-Mail:
皆様、初めまして。
あるサイトで見たのですが、「乱能」というのがある由。「ワキ方の宝生閑さんは、面をつけても宝生閑さん。」とか、「小鼓をワキ方の福王茂十郎さん」という記述があるので、本来しないお役をなさるインフォーマルな会、のようなものと想像するのですが。どんなものか、ご存知の方、教えて頂けると有り難いです。

#424 2005/07/17(日) 21:55:25  能の人 <220.111.67.217> 
Homepage:こげなび E-Mail:nou@pasocollege.com
はじめまして。いつも楽しく拝見させて頂いています。
この度「こげなび」という、古典芸能に関するサイトを立ち上げました。
それについて、勝手ながらこのサイトをリンクさせて頂きました。
ご迷惑でしたらすぐに削除しますので、よろしくお願い致します。

#423 2005/06/17(金) 23:10:35  ねきさん <220.111.188.105> 
Homepage: E-Mail:
とっとさんの部屋様。謡本「藍染川」は、檜書店で求められます。
インターネットからも出来ます。

#422 2005/06/17(金) 06:50:30  totssanjj <219.176.202.161> 
Homepage:とっとさんの部屋 E-Mail:totssanjj@yahoo.co.jp
藍染川の謡本などはどこで買えますか わんやさんにあるのですか

#421 2005/06/06(月) 11:54:50  羽衣 <219.19.216.218> 
Homepage: E-Mail:
3月5日に「外国との関わりとについて知りたい」とお書きの舞さん。
いろいろと批判も受けることの多い総合学習の時間ですが、
素晴らしいですね〜素敵です(笑)
外国の人(著名人)がお能を見て、どういう感想を持ち、どういうことを言い、
結果としてどういう作品を生んでいったかについて、
平成2年発行の『NHK日本の伝統芸能 能・狂言鑑賞入門』からの引用になりますが、
若干、手元にあります。
調べ物期間としては、もう終わってるかもしれませんが、
後日、関連箇所だけ抜き出して、そちらのアドレスにお送りしようと思います。
今、しばらくお待ち下さい。

#420 2005/06/01(水) 08:32:59  林敏弘 <220.3.132.29> 
Homepage: E-Mail:bkthr579@ybb.ne.jp
その昔、観阿弥、世阿弥が、金閣寺において、義満に披露した舞は何だったのですか?
また、天覧能において演じられたのは何だったのですか?

#419 2005/05/31(火) 20:57:09  かえる <210.136.96.22> 
Homepage: E-Mail:
ねきさん様

レスありがとうございました。お礼が遅れまして申し訳ありません。
さっそく、檜書店さんのサイトを拝見して参りました。残念ながらオーディオの詳細(謡や囃子方のお名前など)の情報が乏しく、実際訪れたほうがよさそうでした。土日祝日×しかも17:30閉店という私には厳しい条件ですが、いづれ機会があれば足を運ぼうと思っております。

じつは、私が2歳の時に亡くなられた観世寿夫さん関係のものや1950〜60年代のお能囃子を探しております。神田の古書店等で見かけると購入するようにしておりますが、CDやカセットなどは同じ音源のものが、使いまわしされていたりすることもあり注意して買わなければなりません。それに、実際の量は多くは無いと思っていますが、総体数が分からず暗中模索といった現状です。

お教えいただきありがとうございました。

#418 2005/05/14(土) 03:20:49  ねきさん <219.162.184.116> 
Homepage: E-Mail:
かえるさん。インターネットの検索サイトで「檜書店」と入力してご覧下さい。
能楽関係の材料が豊富です。(主に観世流です)

#417 2005/05/12(木) 23:01:12  かえる <210.136.96.22> 
Homepage: E-Mail:vvkaeruvv@yahoo.co.jp
お邪魔します。能を観始めて月日も浅い若輩ですが、その奥深い世界にスッカリ魅了されてしまいました。(初心者レベルにも達しておらず、このごろようやく、お席の取り方やら能楽堂までの往復が迷わずにできるようになってきたところです。)

さて、自宅や通勤途中で楽しむために謡やお囃子のオーディオ(カッセト、CD、レコード)を少しづつ集めています。ただ知識が少なく、メジャーなネットショップ(アマゾンやHMVなど)で購入したり図書館で借りたりしていますが、欲しいものがなかなか手に入りません。他にどういうところを当たれば良いのでしょうか???

勝手なお伺いで恐縮ですが、ご教授頂ければ幸いですm(__)m

#415 2005/03/05(土) 01:17:13  <218.226.211.178> 
Homepage: E-Mail:ore3018@yahoo.co.jp
始めまして。
今、私は学校の総合学習で能について調べてます。
そこで質問なのですが、
能と外国との繋がりについて何方かご存知でしょうか。。。?
いろいろホームページとかで調べてみたのですが、
外国との交流については書かれてないんです;
外国から日本の能はどんな様に見えているのでしょうか。
ご存知の方がいらっしゃったら教えて下さい><
また、それについての記事があったら教えて欲しいです。

#414 2005/03/02(水) 05:32:13  <138.212.124.110> 
Homepage: E-Mail:
連投で申し訳ございません。

相応しい着物というのは洋服とも共通して、「音(衣擦れなど)がしないもの」「邪魔にならないもの」「長時間座りっぱなしで辛くないもの」でよろしいのでは。
厳しい方はどこまでも厳しいことをおっしゃいます。
それはひとつの意見として、聞き流すのではなくお耳に留めておくのがよいかと思います。なぜなら、聞き流してはきっと不遜な態度になってしまいます。お耳に留めれば自然に相手に敬意を払ったふるまいになりましょう。
 お茶云々のご意見ですが、
私は以前能楽堂で、「禅とお能との関わり」をとうとうと述べていらっしゃる方をお見受けしたことがあります。曰く「禅の心を知らずしてお能は観るな」と。
禅がお能に与えた影響もあるのではないかと思いますが、ある演目を観て得た気分を、うすぼんやりと「これが禅に通づる境地なのか?」などとお感じになればそれでよいのではないかと思います。お茶と禅もどこかで繋がりましょう、いけばなとも繋がりましょう、廻りまわってお能とも繋がりましょう。その深遠さをどこかで感じればそれでよいのではないでしょうか。
何かが出来ているから、出来ていなければ、何も得られないというようなことはございません。
心やわらかにして楽しまれればそれでよいのではないでしょうか。

長々と申し訳ございませんでした。

#413 2005/03/02(水) 05:21:09  <138.212.124.110> 
Homepage: E-Mail:
「赤足袋など」のご意見は、観にいらしたお嬢さんへ向けられたものだったのでしょうか?
首都圏は存じませんが、関西ではお能を観に来るのはまだまだお稽古なさっている方をはじめとした、ずっと見つづけている人が多いようです。見始めたばかりの方がお一人で、また同じように見始めた方ばかりとご一緒に、というのはまだ少ないようなのです。
となりますと、お能をはじめとする伝統芸能系に馴染みの少ない方があまり居ないということになり、
結果的に「着物を着慣れていない人が着てくることは滅多にない」ということに。
若い方を中心に広まり始めた、古着を利用したりなどの新しい着方に、まだまだ馴染みがないのです。赤がどうというのではなく、色や柄の足袋を履いていることが…ちょっと、という意味だったのかもしれません。

#412 2005/02/16(水) 08:20:16  白木蓮 <43.244.29.38> 
Homepage: E-Mail:
藤様、茶鈴様、有難うございました。お礼の返信が遅くなって申し訳ありません。
私は茶道を習っていまして、お能の勉強もしたいと思いました。某所の掲示板を見ていましたら「赤足袋等履いてくるお嬢さんなど迷惑」「能の歴史を勉強しろ」という投書がありましたので、こちらで質問させていただきました。
茶道もお能の鑑賞も当然白足袋ですよね。
お能の鑑賞に相応しい着物をアドバイス頂けたら嬉しいです。

もう一つ質問なのですが、同じ掲示板で「茶道も習っていないのに能を語るなど100年早い」(同じアラシの投書です。)とありました。
確かに、お能と茶道は繋がりがありますが、そこまで云われなければならないのでしょうか?



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